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 LWA-300独自ドメインレンタルのSSL通信ポートベースについて
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ポートベースのURLとは図の赤枠のURLのようなアドレスを指しています。
※図に表示されているURLは一例です。アクセスルートによってアドレスは異なります。
※ドメイン名(sec.lwa-300.com)の後に:4431と表示されているものがポート番号です。
※ポート番号は指定出来ません。
※ポート番号がつくのはSSL通信の時のみです。
 オークショントップページや商品ページにポート番号はつきません 
利用者に知らせるページや名刺・リンク集に使うトップページ、商品詳細ページなど通常のページにはポート番号はつきません。アドレスにポート番号がつくのはログインページやユーザー登録など暗号通信が有効になるページのみです。
 ポート番号がつく理由 
一般的に、暗号化された道(通信)は1つのサーバー(IP)に1つしか作れませんが、SSL対応ごとにサーバーをわけるとその分費用が発生します。しかし、ポート番号という道を作ることによって同一システム内に複数のSSLを構築することが可能です。この方式ですと、暗号化レベルを落とさず、かつメンテナンスも容易な上、とても安価にご提供することができるためLWA-300ではポートベースを取り入れさせて頂いております。
 ポート番号がつくとどうなるの? 
特にどうにもなりません。SSL暗号通信が有効なページ(例えばログインページ)を第三者に知らせたい場合はURLにポート番号がつきますので、少し変わった印象を与えてしまうことが考えられますが、SSL暗号通信ページはログインページ・マイページの中・管理者ページの中だけですので、第三者に知らせるということは通常はないと考えられます。
 メリットは? 
利用者から信頼を得られることです。ポートベースだからといって暗号化レベルに違いがあるわけではありませんし、ポート番号を意識されることもありません。貴社サイト内に「当オークションは、個人情報が流れる通信はSSLによって暗号化されています。」とご明記頂くことで、より高い信頼を得ることができます。


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